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ひぐらしのなく頃に解 皆殺し編 4 (Gファンタジーコミックス) ![]() 価格: 610円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 私は原作をやっておらず、アニメでしか8編を見ていなかったので原作に忠実な漫画を読んでひぐらしすげぇ!!と思いました。 VSお魎さんがこんなに迫力があり熱いものだったとは・・・・・。 にしてもひぐらしを描くと何故か皆さん絵が上手くなっていきますね。最初は、あの人がよかったなーとかいろいろ不満があったのですが、今は桃山さんで良かったーって感じです。 次巻の発売が待ち遠しいです。 本当にひぐらし最高です。 |
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黒執事 8 (Gファンタジーコミックス) ![]() 価格: 590円 レビュー評価:5.0 レビュー数:14 サーカス編終了の巻です。 使用人's の真の顔。 事件の黒幕。 ジョーカー達の過去。 そして新キャラ達と葬儀屋の言葉の意味。 見所は満載ですが、8巻は救いがありません。 覚悟して御覧下さい。 あれ程まで作り凝まれたキャラが呆気なく散っていく様には虚しい気持ちになりました。 ――姑息で残酷で醜悪で、悪魔より悪魔らしい人間―― 滅多に笑わないシエルが狂ったように笑うシーンには涙が出そうになりました。 |
小説 ファイナルファンタジーXIII エピソード0 -約束- ![]() 価格: 1,470円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 普段、小説は読まない方ですが FF13公式ページの小説を呼んで楽しめたのと、4話増えているという事で購入を決めました。 結構なボリュームがあり、ハードカバーなので丈夫な作りです。 付いているカバーは、イメージ画像の様に7人のキャラクターが写っていますが 硬いので扱い難そうです。(私はすぐ外しました) カバーを取るとコクーンが表紙に描かれてますが 全体的に薄いグリーンで落ち着いた見た目で良い感じです。 内容は、小説だけかと思ったら 最初の数ページに町や地域、登場人物の写真 |
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床下の小人たち (岩波少年文庫) ![]() 価格: 714円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4 ???床下に「ちいさい人たち」がこっそりと暮らしていたら…。『The Borrowers』(邦題『床下の小人たち』)はそんなわくわくするような物語。1953年の出版以来数えきれないほどの読者を魅了し、カーネギー賞、ルイス・キャロル・シェルフ賞、アメリカ図書館協会賞を受賞した名作である。著者メアリー・ノートンが考え出したのは、イギリスの古風な家の床下に住む小人たちのおはなしだ。 ???ポッド、ホミリー、ちいさなアリエッティのクロック一家は小人の3人家族。床下に住居を構え、「人間(ニンゲン)」から食べ物や生活用品を「借りて」暮らしている。マッチ箱で作ったタンス、郵便切手の絵画…。頭をはたらか |
ファイナルファンタジーXIII ワールドプレビュー (SE-MOOK) ![]() 価格: 800円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3 待ち切れず、ネットや雑誌が出る度に目を通した人は、特に目新しさはないです。 今まで公開されてきた画像が、いい紙質で雑誌等より大きめに載ってる感じ。 (★3つですが、個人的には大満足してる) 主な内容は 1.ライト二ング他、仲間が一人4ページ使い、ほか政府の主要キャラ (ヤーグ他既出キャラのみ)が紹介。 2.オプティマシステムや、クリスタリウム (今回のレベルアップみたいなもの)などシステム面の紹介。 3.敵キャラの紹介 (自分が見逃しただけかも |
PandoraHearts 10 (Gファンタジーコミックス) ![]() 価格: 590円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4 Pandora Heartsも遂に10巻です。 最初の巻の方で多過ぎると思っていた伏線が回収されていくのですっきりします。 ・100年前のギルのマスター ・ヴィンセントに悪魔の言葉を囁いた人物 ・グレンが暴挙に出た理由 ・パスカヴィルがオズをアヴィスに堕とす事に拘った理由 ・成人の儀でオズをアヴィスに堕とした人物とチェイン ・パスカヴィルの新しい人物とグレンが表に出れない理由 大体こんなところでしょうか、伏線がちゃんと回収されるのがPandora Heartsの良いところですね。 アリ |
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獣の奏者 (4)完結編 ![]() 価格: 1,680円 レビュー評価:4.0 レビュー数:22 エリンとリランの最後に、涙が止まりませんでした。 けれど、大きな時代の渦の中で やるべきことを成し遂げた人生だったんだなぁと しみじみと思いました。 そういう意味で、エリンの息子の存在が 大きな光となっていました。 本当にいい作品です。 |
ぱにぽに 13 (ガンガンファンタジーコミックス) ![]() 価格: 630円 レビュー評価:3.5 レビュー数:2 パラレルワールドものに1巻丸々を費やすという豪気なつくり。 以前から張っていた伏線の1つを回収したという印象。 いきなり13巻だけ見ると訳わからない感もありますが、このマンガのファンであれば面白さも理解できるので読むのに支障はないと思います。 |











